2006.06.16 (Fri)
マクドナルド2006年6月メニュー「たまごダブルマック」
そうそう、たまたまマックの前を通ったら
期間限定メニュー「たまごダブルマック」が出たということで、
去年の10月から期間限定メニュー制覇を企んでる
私としては無視できないじゃありませんか。
ってなわけで帰る途中で買って帰りましたとも。
でもね…

何だこの偏り具合はッ
グラグラ揺らしながら持って帰ったわけじゃないので
作られたときからこうだったんでしょうけど、
それにしたってこれは…
しかも包装紙を見て気がついたんですが、
注文したのは「たまごダブルマック」であって
「チーズたまごダブルマック」じゃないんですって。
こんなチーズのために20円多く払ったのか私は…
美味しかったですけどね。
たまごの白身があっさりしてるんでサクサク食べれちゃう感じ。
でもおかしいなぁ、たまごダブルマックって、
何ヶ月か前にもメニューにあった気がするんですが。
似てるだけ?
期間限定メニュー「たまごダブルマック」が出たということで、
去年の10月から期間限定メニュー制覇を企んでる
私としては無視できないじゃありませんか。
ってなわけで帰る途中で買って帰りましたとも。
でもね…

何だこの偏り具合はッ
グラグラ揺らしながら持って帰ったわけじゃないので
作られたときからこうだったんでしょうけど、
それにしたってこれは…
しかも包装紙を見て気がついたんですが、
注文したのは「たまごダブルマック」であって
「チーズたまごダブルマック」じゃないんですって。
こんなチーズのために20円多く払ったのか私は…
美味しかったですけどね。
たまごの白身があっさりしてるんでサクサク食べれちゃう感じ。
でもおかしいなぁ、たまごダブルマックって、
何ヶ月か前にもメニューにあった気がするんですが。
似てるだけ?
2006.06.13 (Tue)
ayumi hamasaki ARENA TOUR 2006 A (miss)understood ツアーを振り返って
3/11から始まった12会場30公演のうち、参加したのは、
○4/15(土) 大阪城ホール2日目
○5/13(土) 新潟コンベンションセンター初日
○6/10(土),11(日) 国立代々木競技場第一体育館4日目,5日目
ツアー序盤、中盤、終盤、と、妙にバランスよく参加できました。
セットリストに変更はなかったものの、
公演によって違う観客のノリの良さとか、
浜崎さんやバンドメンバーの調子の良し悪しとか、
MCであがる話題の違いとかがあって、
同じライブだとは全く思いませんでした。
演出に関しては、浜崎さん曰く
「イリュージョンに挑戦」ということで、
鎖に縛られてたのが男性ダンサーだったのに
数秒の暗闇の後には浜崎さんと女性ダンサーが縛られていたり、
遊具の地球儀みたいなのに入ったまま
花道上空を吊るされながら移動したり。
他にもストーリー仕立てになっていてロマンチックな演出がされていたり、
観てて楽しめるライブでした。
『STEP you』の歌いだしのときの仕草など
観客を悩殺するシーンがあったかと思えば、
『rainy day』では恋人役の男性ダンサーに
思わず殺意を抱いてしまうようなシーンもあって、
いい意味で振り回されましたね。
選曲については、ツアータイトル通り、
アルバム『(miss)understood』がメインですが、
『evolution』『UNITE!』『Boys & Girls』などの
皆で盛り上がれる定番曲を入れたり、
逆に長く定番曲として活躍してきた
『SURREAL』『flower garden』を外したり、
かと思えばツアーでは久々の『AUDIENCE』復活や
新定番となりうる『Humming 7/4』の育成など、
古今様々な曲がありました。
また曲順に関しても固定しないように、
「ここで来たか」という驚きを与えられるように、
工夫しているのが伺えます。
初めて参加した人にも、参加経験がある人にも、
決して飽きさせないように、
つねに新鮮さを感じてもらえるようにと
構成されたツアーだったと思います。
そして何と言っても、浜崎さんの存在の大きさ。
思ってたより、ずっと体は小さかったんですけど、
思ってたより、ずっとパワフルで、
浜崎さんがいることで、あの広い会場全体が
何か特別な空気で覆われたような不思議な感覚。
それとまぁ、美人でしたね、これがねっ。
新潟では3,4メートルぐらいの近距離でしたけど、
目が合った瞬間には顔から湯気が出そうでした。
っていうか実際「シュボッ」と噴き出た気もしますが。
DVDとかテレビで観て、顔立ちが整ってる人だな、
と思うことはありましたが、実際に見るとまたこれがねー。予想以上。
あと、ものすごく親しみやすさを感じたような…
今をときめく、みたいな人ですから、
近寄りがたいような雰囲気なのかと思いきや、
いい意味で、特別さを感じない、って言うか…
例えばアンコールのMCとかはあれだけ広い会場なんだけど、
「皆とお話したい」と仰ってるように、
客席からの声とかに反応してくれたり、
逆にこっちに反応を期待するように話しかけたり、
面白いお客さんを見つけて紹介してくれたり、
決して一方通行な話とかそぶりは見せなくて、
だから、本当に自分と話をしてくれてるような気がして、
何か、すごく安心できるんですよね。
「あ〜、自分やっぱ、この人好きだわ」
ってしみじみと思う瞬間です。
とまぁ色々ありましたけども、
終わってしまいましたね、今年のツアーが。
でも不思議と寂しさを感じてないんですよ。
なぜか自分でもよく分からないんですが、
何となく感じているのが、
浜崎さんとはこの先きっと会える、という確信があるっていうか…
実際夏のa-nationに参加する予定ではありますが、
それが無かったとしても、同じように感じたと思います。
だから「会えなくて寂しい」というより、
「また会えるときが楽しみだなぁ」っていう
前向きな思いだけが残ってるような感じですね。
いやー、DVD待ち遠しいなぁ。
来年のツアーも絶対参加するぜぃっ。
とその前にカウントダウンライブだな…
今期ツアーで公演盛り上げに貢献した相棒たち…

ペンライト栄三、享年 0歳2ヶ月
セロテープ補強も虚しく中身すっ飛び…

ウチワ次郎、享年 0歳2時間
持ち主の暴力に耐えられず…
○4/15(土) 大阪城ホール2日目
○5/13(土) 新潟コンベンションセンター初日
○6/10(土),11(日) 国立代々木競技場第一体育館4日目,5日目
ツアー序盤、中盤、終盤、と、妙にバランスよく参加できました。
セットリストに変更はなかったものの、
公演によって違う観客のノリの良さとか、
浜崎さんやバンドメンバーの調子の良し悪しとか、
MCであがる話題の違いとかがあって、
同じライブだとは全く思いませんでした。
演出に関しては、浜崎さん曰く
「イリュージョンに挑戦」ということで、
鎖に縛られてたのが男性ダンサーだったのに
数秒の暗闇の後には浜崎さんと女性ダンサーが縛られていたり、
遊具の地球儀みたいなのに入ったまま
花道上空を吊るされながら移動したり。
他にもストーリー仕立てになっていてロマンチックな演出がされていたり、
観てて楽しめるライブでした。
『STEP you』の歌いだしのときの仕草など
観客を悩殺するシーンがあったかと思えば、
『rainy day』では恋人役の男性ダンサーに
思わず殺意を抱いてしまうようなシーンもあって、
いい意味で振り回されましたね。
選曲については、ツアータイトル通り、
アルバム『(miss)understood』がメインですが、
『evolution』『UNITE!』『Boys & Girls』などの
皆で盛り上がれる定番曲を入れたり、
逆に長く定番曲として活躍してきた
『SURREAL』『flower garden』を外したり、
かと思えばツアーでは久々の『AUDIENCE』復活や
新定番となりうる『Humming 7/4』の育成など、
古今様々な曲がありました。
また曲順に関しても固定しないように、
「ここで来たか」という驚きを与えられるように、
工夫しているのが伺えます。
初めて参加した人にも、参加経験がある人にも、
決して飽きさせないように、
つねに新鮮さを感じてもらえるようにと
構成されたツアーだったと思います。
そして何と言っても、浜崎さんの存在の大きさ。
思ってたより、ずっと体は小さかったんですけど、
思ってたより、ずっとパワフルで、
浜崎さんがいることで、あの広い会場全体が
何か特別な空気で覆われたような不思議な感覚。
それとまぁ、美人でしたね、これがねっ。
新潟では3,4メートルぐらいの近距離でしたけど、
目が合った瞬間には顔から湯気が出そうでした。
っていうか実際「シュボッ」と噴き出た気もしますが。
DVDとかテレビで観て、顔立ちが整ってる人だな、
と思うことはありましたが、実際に見るとまたこれがねー。予想以上。
あと、ものすごく親しみやすさを感じたような…
今をときめく、みたいな人ですから、
近寄りがたいような雰囲気なのかと思いきや、
いい意味で、特別さを感じない、って言うか…
例えばアンコールのMCとかはあれだけ広い会場なんだけど、
「皆とお話したい」と仰ってるように、
客席からの声とかに反応してくれたり、
逆にこっちに反応を期待するように話しかけたり、
面白いお客さんを見つけて紹介してくれたり、
決して一方通行な話とかそぶりは見せなくて、
だから、本当に自分と話をしてくれてるような気がして、
何か、すごく安心できるんですよね。
「あ〜、自分やっぱ、この人好きだわ」
ってしみじみと思う瞬間です。
とまぁ色々ありましたけども、
終わってしまいましたね、今年のツアーが。
でも不思議と寂しさを感じてないんですよ。
なぜか自分でもよく分からないんですが、
何となく感じているのが、
浜崎さんとはこの先きっと会える、という確信があるっていうか…
実際夏のa-nationに参加する予定ではありますが、
それが無かったとしても、同じように感じたと思います。
だから「会えなくて寂しい」というより、
「また会えるときが楽しみだなぁ」っていう
前向きな思いだけが残ってるような感じですね。
いやー、DVD待ち遠しいなぁ。
来年のツアーも絶対参加するぜぃっ。
とその前にカウントダウンライブだな…
今期ツアーで公演盛り上げに貢献した相棒たち…

ペンライト栄三、享年 0歳2ヶ月
セロテープ補強も虚しく中身すっ飛び…

ウチワ次郎、享年 0歳2時間
持ち主の暴力に耐えられず…
タグ : 浜崎あゆみ
2006.06.11 (Sun)
ayumi hamasaki ARENA TOUR 2006 A (miss)understood in 国立代々木競技場第一体育館
10日の土曜と11日の日曜は東京に居ました。
『ayumi hamasaki ARENA TOUR 2006 A 〜(miss)understood〜』
のセミファイナルとファイナルに参加するためです。
色々細かい話はありますが、そんなのより最初に書きたいことは、
これまでDVDで観たり参加したりした
色々な人の数々のライブの中で
この2日間のライブが最高に楽しかった
ということですね。
このツアー中、終わると出入り口付近でカードが配られてて、
そこに書かれてある携帯サイトでライブについてアンケートに答えると、
浜崎さんからのサンキューメールが届く、
っていうのがあったんですよ。
そのアンケートの中に、
「これまでのライブの中で1番面白かったのは?」
って質問があって、今まではDVDで気に入っているのを答えたんですが、
最終日には、「今日の公演」って答えました。
セミファイナルとファイナルとでは、
でも会場の盛り上がりは全編に渡ってファイナルの方が良かったですが、
歌は、ライブ本編に関しては、セミファイナルの方が良かった気がします。
じゃ、アンコールではどうだったのかと言うと…
まずMCは、これまでDVDで観たどのMCより楽しかったし内容も濃かったと思います。
セミファイナルのMCも相当笑えましたけど。
流れも良かったですね、
『BLUE BIRD』を歌わせたことも含めて。
歌わせた、って変な表現ですけど。
いや私は、絶対最終日では歌うと思ってたんですよ。
でもどうも予定はしてなかったらしくて、
そういう話が出たんですけど、
「21日に発売になるのでよろしく」ってコメントだけで
MCコーナーが終わろうとしてたんですよ。
でもねぇ、私含め会場の皆さんが納得できず、
MCコーナーの司会者であるよっちゃんに念を送りまくったわけです。
よっちゃんも「俺にすがるなぁっ」って言うし、
半分ぐらいは諦めてたんですけど…
よっちゃんがニヤニヤしながら
「(歌番組の収録何本かあったし)バンドさんは演奏できるんですよね〜」
と言ったところから、も〜う会場全体で浜崎さんを煽りまくる。
最終的にその気になってくれた浜崎さんが
「歌詞間違えるよ」と不安ながらも新曲披露。
スクリーンにはPVが流れてました。
どっちに視線を向けようか迷いましたが、
PVは近々スカパーで流れるし、と思って、
その日しか見れない、浜崎さんに視線集中。
すんげー良かった。
今思えば、あそこで披露するのは
浜崎さん以外のライブスタッフとメンバー間では
密かに進められてた計画だったのかな、
なんて思わなくも無いですが、
だったとしたら最高のプレゼントでしたよ。
その流れでアンコール最後まで突っ走りましたけど、
その後の記憶が完全に吹っ飛んでて…
セミファイナルでは大丈夫だったんですが、
ファイナルでは新曲披露の喜びもあって
異常な興奮状態にあったんでしょうねぇ。
おかげで新しい相棒の光るウチワくんが


力尽きてしまいました…
ライブ始まって5曲目ぐらいで持ち手が割れて
ウチワが分解しそうだったんですけど、
握力で無理やりもたせてたんですよ。
アンコールに入っても何とか光ってたんですが、
気がついたら光ってませんでした…
べしべし叩いてましたからね。
実はセミファイナルではペンライトを破壊してます。
盛り上がったからだね(←言い訳)
欲を言えば『flower garden』も聴きたかったんですが、
本来は聴けなかったはずの『BLUE BIRD』を聴けたわけですし、
また好感も持てたので、特に心残りはありませんでした。

↑ライブ終了後混雑で会場から出れないよ〜の図
いやー本当に楽しい2日間でしたよ。
『ayumi hamasaki ARENA TOUR 2006 A 〜(miss)understood〜』
のセミファイナルとファイナルに参加するためです。
色々細かい話はありますが、そんなのより最初に書きたいことは、
これまでDVDで観たり参加したりした
色々な人の数々のライブの中で
この2日間のライブが最高に楽しかった
ということですね。
このツアー中、終わると出入り口付近でカードが配られてて、
そこに書かれてある携帯サイトでライブについてアンケートに答えると、
浜崎さんからのサンキューメールが届く、
っていうのがあったんですよ。
そのアンケートの中に、
「これまでのライブの中で1番面白かったのは?」
って質問があって、今まではDVDで気に入っているのを答えたんですが、
最終日には、「今日の公演」って答えました。
セミファイナルとファイナルとでは、
でも会場の盛り上がりは全編に渡ってファイナルの方が良かったですが、
歌は、ライブ本編に関しては、セミファイナルの方が良かった気がします。
じゃ、アンコールではどうだったのかと言うと…
まずMCは、これまでDVDで観たどのMCより楽しかったし内容も濃かったと思います。
セミファイナルのMCも相当笑えましたけど。
流れも良かったですね、
『BLUE BIRD』を歌わせたことも含めて。
歌わせた、って変な表現ですけど。
いや私は、絶対最終日では歌うと思ってたんですよ。
でもどうも予定はしてなかったらしくて、
そういう話が出たんですけど、
「21日に発売になるのでよろしく」ってコメントだけで
MCコーナーが終わろうとしてたんですよ。
でもねぇ、私含め会場の皆さんが納得できず、
MCコーナーの司会者であるよっちゃんに念を送りまくったわけです。
よっちゃんも「俺にすがるなぁっ」って言うし、
半分ぐらいは諦めてたんですけど…
よっちゃんがニヤニヤしながら
「(歌番組の収録何本かあったし)バンドさんは演奏できるんですよね〜」
と言ったところから、も〜う会場全体で浜崎さんを煽りまくる。
最終的にその気になってくれた浜崎さんが
「歌詞間違えるよ」と不安ながらも新曲披露。
スクリーンにはPVが流れてました。
どっちに視線を向けようか迷いましたが、
PVは近々スカパーで流れるし、と思って、
その日しか見れない、浜崎さんに視線集中。
すんげー良かった。
今思えば、あそこで披露するのは
浜崎さん以外のライブスタッフとメンバー間では
密かに進められてた計画だったのかな、
なんて思わなくも無いですが、
だったとしたら最高のプレゼントでしたよ。
その流れでアンコール最後まで突っ走りましたけど、
その後の記憶が完全に吹っ飛んでて…
セミファイナルでは大丈夫だったんですが、
ファイナルでは新曲披露の喜びもあって
異常な興奮状態にあったんでしょうねぇ。
おかげで新しい相棒の光るウチワくんが


力尽きてしまいました…
ライブ始まって5曲目ぐらいで持ち手が割れて
ウチワが分解しそうだったんですけど、
握力で無理やりもたせてたんですよ。
アンコールに入っても何とか光ってたんですが、
気がついたら光ってませんでした…
べしべし叩いてましたからね。
実はセミファイナルではペンライトを破壊してます。
盛り上がったからだね(←言い訳)
欲を言えば『flower garden』も聴きたかったんですが、
本来は聴けなかったはずの『BLUE BIRD』を聴けたわけですし、
また好感も持てたので、特に心残りはありませんでした。

↑ライブ終了後混雑で会場から出れないよ〜の図
いやー本当に楽しい2日間でしたよ。
タグ : 浜崎あゆみ
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